シアワセを引き寄せる人生の歩き方*

幸せを感じながら生きる為のヒント

二人で過ごした過去生②

アカシックの最中

教えて貰ったコト…

 

二人の魂は結ばれる約束をしている

今世か、来世か…

だから焦らないで、と。

そして

カレはもう少し学ぶコトがあります

とも。

 

二人は結婚していた

でもカレは戻らない

 

外にたくさん彼女がいたから

無邪気にヒトを好きになる

悪気もなく

それが当たり前の時代

 

わたしは大きなお屋敷で

何も言えずに、ただ待っている

多分、愛されてたと思う

たくさんの使用人がお世話をしてくれてた

でも、嫉妬されてた

イジワルされてた

誰にも伝えられない

 

生きてるけど負の塊になった

多分、自害

 

10代の頃から好きなヒトの女友達が苦手

関係が壊れるのが怖くて

好きなヒトに何にも伝えられない

 

同じ様なコトを元ダンナくんと経験…
前と違うのは不死鳥の様に復活しているコト。

前回の学びを活かしてパワーアップした状態でカレに出会う為に、イヤな役を引き受けてくれたのかもしれない…

 

そして

自由に、自立して生きる
ジブン軸で歩くコトが今世の学び

学びが進む様に促してくれている存在のカレ 

 

相変わらず苦手なものは苦手

目の前の現実に今も

たくさん傷付いているらしいコトに気付いた

苦行に耐えてきた過去生があるので

少々じゃメゲないだけみたい(笑) 

 

無償の愛を学んでいても

ヒトをしているのである程度

境界線が必要な関係もある

誰と誰の間に線を引くのか

選択するのは本人の自由意志

 

それがカレの学びであり

わたしの学び